グランドスラム オプション
代表 鈴木 英雄
今まで他社のスポーツマフラーを装着していましたが、TOMEI製のチタンマフラーが気になって、装着してみることにしました。

エンジンをかけるとチタン特有の低音の響きが心地よく聞こえ、アイドリングは静かめです。実際に走行してみると、今までのマフラーと比べると2000rpmを超えたあたりから吹け上がりが数段よくなっており、3500rpmからはまた一段とトルクフルに加速していく感じは、Evo10のポテンシャルを十二分に引き出してくれます。
そこから7000rpmまでは、ストレス無く一気に加速してくれるようになりました。さすが、エンジンの特性を知っているエンジン屋さんのTOMEI製だと感心させられました。
しかも、チタンマフラーがこの性能でリーズナブルな価格で手に入るのですから。Evo10でサーキットを楽しむ人には絶対にお薦めです。
ピットロードMマシンファクトリー
代表 ブルース森下
ハア〜イ!みなさん元気ですか〜!ブルース森下です!

東名パワードのパワーチャンネル84を見たときに「これだ、これしかない!」と一目惚れをしました。

持ってみれば軽い!軽すぎるほどの軽量化そして、美しすぎるほどの色合いに、輝き〜!
そしてなんともいえないスパルタンな高性能なスタイル!

よ〜しEVO Xにすぐさまに取付け、セントラルサーキットに持ち込みテスト走行!

なんだ、このレスポンス、低回転からのすさまじいトルク
そして、中高回転になれば、トルクからパワーに変わり、
明らかにシフトアップのタイミングが速くなる。

なんだ。速い、速すぎるぞと思い、ピットに戻ってきてモニターの掲示板を見れば、つける前、つけた後では、3秒も速いタイムが!この目を疑いましたが、タイム表を見て納得、明らかに速くなりました!まだまだタイムは上がります!
これぞ、東名パワードが考えた、やる気にさせる、気合と根性のモンスターマフラーだ!
おっと〜忘れちゃいけないぜ!音だ、音は、また最高にすばらしいぞ!自分の耳に聞こえるのは、チタンの乾いた、少し甲高い音、そして透通った、太い音、その音は確かにセントラルサーキットに輝き走っていた!
ヒーローのEVO Xだった!最高だ!サーキットを走るのなら!
おっと、EVO X/4B11用チタニウム触媒ストレートパイプの取付もおすすめだ!
よろしく!最高だ!
 
東京町田市
白田
 
正直、今まで使用していたスポーツマフラーは、サイレンサー内部で絞ってあったのでサーキット走行では、納得いく性能、サウンドではありませんでした。

もっと気持ちの良い、その気にさせてくれるマフラーはないものかと物色しているとき、TOMEIがEVOXマフラーが発売されたことを知りました。
安い買い物ではないので、悩みましたが、競技専用という潔さに惹かれ、意を決して購入することにしました。

早速、TOMEIのチタンマフラーを取り付けて、サーキット走行に行きましたが、走り出してすぐにハッキリと違いが分かりました。

なんと言っても、アクセルに対するレスポンスが全く違います、明らかに車が軽く感じられます。
音も4,000rpmくらいから更に良い音に変わっていきます。こんなにも、変わるものかとビックリしました。
今までのチタンマフラーは、何だったのか?と思ってしまいます。
ちなみに、アイドリングではノーマル並の音量で、拍子抜けするくらいとても静かです。
マフラー重量もたった4.4kgと非常に軽量。ノーマルのマフラーと比べて15kg以上軽くなっているので、
加速、コーナーでの挙動が変わるのも装着した人は、体感できると思います。
EVOXに乗っている友人たちにも運転してもらいましたが、
友人の感想を聞いても、ここまでパワーが上がるチタンマフラーはTOMEIだけのようです。

正直、悩んで買ったマフラーですが、いい買い物が出来たと大満足です。
 
イベイシヴモータースポーツ
営業代表 Dennis Chieu
片側出しの軽量マフラーをしばらく探していたところ、ちょうど東名パワードからチタンマフラーが発売され、重量と品質の面からこれを選びました。

φ80のマフラーは他社にもありますが、大体それらはステンレス製だったり、チタン製でも非常に高価なものでした。しかし東名 のマフラーはφ80かつチタン製にも関わらず購入しやすい価格で、更に大幅な軽量化が可能です。
マフラーを取り付けて最初にエンジンを始動した時はまるでレースカーを思わせる音でしたが、幸いにしてこのマフラーにはサウンドレデューサー が付いているので、もっとおとなしい音にすることも出来ました。そういった面からもストリート、サーキットどちらにも対応できるすばらしいマ フラーですね。
エスティ パワード
代表 Samuel Tan
昨年10月にシンガポールでASIA AUTOSALONが開催されました。
アジア圏各国からチューニングパーツメーカー、チューニングショップが集結し、その中に日本から東名パワードの参加 もありました。

東名ブースでは発売前のEVO10用EXPREME TIが実車に装着されてワールドプレミア。瞬く間に観客の注目を一手に浴びている様子を見て、東名ディーラーとしてその発売が非常に待ち望まれる製品でし た。

ショーでの反響の大きさを示してか、ショー終了後もユーザー様からのお問い合わせが絶えず、初回オーダー入荷後はEVO10ユーザー様が続々 と来店し実際に手にとってその品質、その軽さ、そして従来のチタンマフラーでは考えられなかったその価格に驚いていました。

実際に購入いただいたお客様の感想は、低回転から高回転までストレス無く一気に吹け上がり、また一定の回転域に特化すること無く全域で性能向 上が得られる点は、さすがエンジンを良く知った東名パワードの製品だと満足いただいています。
今ではお客様からお客様へ口コミでその評判が広 がり、他車種の展開も熱望されています。
シンガポールでは2008年よりF1GPが開催され、また現在チャンギ国際空港のそばにシンガポール初の常設サーキットが建設中です。この様 にモータースポーツ熱が非常に盛り上がりエンドユーザー様がドライビング・チューニングを楽しもうという機運が高まっている中、当社ではその 第1歩として東名 EXPREME Tiを自信を持ってお勧めしています。