プロショップスクリーン
代表 千葉 弘
低・中速域からしっかりトルクとパワーがついてくるのでとても乗りやすい仕様になります!
ですから、街乗りはもちろんサーキットやDRAGでも楽しんでいます。

今回、EJ20には少し大きめのタービンを選択しましたが、
2.2Lに排気量アップしたことで低速域から過給圧もかかり相性はバッチリです。

TOMEI EJ22キットはリーズナブルな価格なのに、パーツ精度も良く信頼性が高いので、
最も、コストパフォーマンスに優れているEJ22キットだと思います。
SPEC : シルビア S15 ■700馬力 80キロ / ■ナイトロオキサイドシステム / ■MOTEC M400 / ■TRUST TD06 25G / ■最大ブースト2.2
SYMS レーシング
チーフエンジニア 小林 昌弘
インプレッサの場合、エンジンオーバーホールと一緒にカムシャフトの交換を勧めていますが、
東名パワードのカムシャフトは、低回転から鋭く立ち上がり、
ノーマルのブースト特性を良く理解していて、ポン付けタービンにステップアップしても相性がすごく良いです。
AVCSにもきちんと対応しているのでアイドリングから7,500rpmくらいまで気持ち良く回ってくれます。
作業面でも、製品の精度が正確なのでシム調整が楽で助かります。

2.0L用だけじゃなく、2.5L用も設定があるので、フォレスターや海外のユーザーにも勧められます。
アクア
ユーザー
街乗りメインのお客様で、純正タービンが駄目になったとか、もう少しパワー感が欲しいと言うお客様には、迷わずARMS M7660をを薦めしています。
補記類を変更せずにタービン交換した場合、ブーストは1.3k位と低めのために、ピークパワーは330ps位ですが、純正タービンと比べ低中速のピックアップが良く、高回転域でもブーストが安定しているので、パワー感の落ち込みが無く、しっかり伸びていってくれます。また、付属品が充実しているので、タービンを買えば付属品の手配が必要ないところも嬉しいです。

純正とほとんど変わらない価格で、これだけの性能、付属品。
コストパフォーマンスの高さはお客様にも本当に喜んで頂いております。
コメントはアクア代表 竹一 昌史氏
写真はユーザー様です
SPEC : CT9A EVO IX MR 4G63 2000cc / ■ECU アスピレーション/ ■boost 1.5k / ■800cc インジェクター / ■大容量燃料ポンプ / ■エキマニ / ■メタルキャタライザー
オリジナルランデュース
代表 浅田 浩文
ブーストアップからのステップアップとして、ARMS M7760を活用しています。純正タービンよりも安く、スポーツタービンをお客様にご提供できます。それでいて、ノーマルから50馬力強アップというのは、コストパフォーマンスが高くていいですね。
タービンサイズが大きくなった分、そのまま組んだだけでは若干ブーストのかかり初めが遅くなります。
でも、ノーマルタービンのブーストアップでは高回転域が糞詰まってしまう感覚だったのが、高回転まで気持ちよく回ってくれるようになります。これにエキマニやカムを装着することで全体的なフィーリングが更に扱いやすく変わってきます。
更なるステップアップとして2.2L化した車両にも十分対応できるのも嬉しいですね。

街乗り重視、扱いやすさ重視のお客様に、リーズナブルでコストパフォーマンスの高い、ARMS M7760T/Sはお薦めです。